〒233-0002
神奈川県横浜市港南区上大岡西1丁目14-6 Daiwa 上大岡ビル3階
(上大岡駅から徒歩1分)

格安インプラントは危険?
安さのカラクリと後悔しない
基礎知識

格安インプラントは危険?
安さのカラクリと後悔しない
基礎知識

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インプラント

「1本10万円以下」といった格安インプラントの広告を見て、「なぜそんなに安いの?」「危険ではない?」と疑問に感じていませんか?
インプラントは生涯の健康を左右する重要な治療です。
費用だけで安易に選んでしまうと、早期の脱落や感染症、噛み合わせの違和感といった後悔に繋がるリスクが高まります。
本記事では、横浜市港南区(上大岡駅徒歩1分)で専門性の高いインプラント治療を提供するエス歯科クリニックが、安さのカラクリや知っておくべきリスク、失敗しないための医院選びのポイントをわかりやすく解説します。

目次

01.格安インプラントの安さのカラクリ
02.費用だけで選ぶのは危険?知っておくべき5つのリスク
03.使われているインプラントメーカーの実態
04.適正価格とは?インプラント治療にかかる費用
05.高品質なインプラント治療を受けるためのチェックポイント
06.エス歯科クリニックが精密かつ安全な治療を提供する理由
07.格安インプラントに関するよくある質問

格安インプラントの
安さのカラクリ

スマートフォンやパソコンで検索していると、相場よりも遥かに安い「格安インプラント」の広告を目にすることがあるかもしれません。
なぜそこまで安く提供できるのでしょうか。
その裏側には、コストを削るための明確な仕組みが存在します。

インプラント体(人工歯根)の
材料費を極限まで削減している

インプラント治療にかかる費用の大部分を占めるのが、顎の骨に埋め込む「インプラント体」などの材料費です。
材料費の違いは、単に「質の良し悪し」だけではなく、クリニックの仕入れ努力や採用するメーカーの選択によって生まれます。
低額でインプラントを提供しているクリニックの多くは、グループ全体での一括仕入れによるスケールメリットを活かし、材料費を大幅に抑える企業努力を行っています。
この際採用されるメーカーはコストを抑える観点からトップブランドではなく、国内メーカーやアジア系企業などの、いわゆる「格安インプラント」メーカーが中心になる傾向があります。
多くがアジア圏で高いシェアを持つ信頼性の高い企業ではありますが、中国・韓国などの一部のメーカーでは日本では薬機法の承認を受けていないケースがあり、また、トップブランドの製品と比較すると、新興メーカーは臨床データ・研究開発費・品質維持のコストなどでどうしても遅れを取ります。
インプラントを検討する際に、費用を気にされる患者様は多いですが、健康な口内を取り戻すためにはメーカーそれぞれの特性を理解し、ご自身の要望に合った選択をすることが大切です。

CTや専用オペ室などの
設備投資を削っている

インプラントは外科手術を伴うため、血管や神経の位置を立体的に把握する「歯科用CT」や、無菌状態を保つための「完全個室の専用オペ室」が欠かせません。
しかし、これらの高度な医療設備には多額の投資が必要です。
格安インプラントのクリニックでは、一般的なレントゲン撮影のみで手術を行ったり、通常の診療台(ユニット)でパーテーションを引いただけの空間で手術を行ったりすることで、設備投資や維持費を削減しているケースがあります。
これは患者様の安全面に直結する重大な要素です。

「1本〇万円」の罠?
追加費用が発生する仕組み

広告で大きく謳われている「1本7万円」「10万円以下」という数字は、実は「インプラント体(根っこの部分)のみの価格」であるケースが少なくありません。
インプラント治療は、根っこの部分だけでなく、その上に被せる「上部構造(人工歯)」や、それらを繋ぐ「アバットメント(土台)」というパーツが必要です。
さらに、事前のCT検査費、麻酔代、手術中の投薬代などが後から加算され、最終的な見積もりを出してみると、相場と同等かそれ以上の金額になってしまったなんてトラブルも起こり得ます。

経験の浅い歯科医師が執刀し、
人件費を抑えているケース

医療機関にとって、医師やスタッフの人件費は大きなコストです。
経験豊富で高度な技術を持つインプラント専門の歯科医師に依頼すれば、当然ながらそれに見合った報酬が必要になります。
しかし、利益率の低い格安インプラントを「薄利多売」で大量にこなすシステムを採用しているクリニックでは、臨床経験の浅い若手の歯科医師が手術を担当することで人件費を抑えていることがあります。

費用だけで選ぶのは危険?
知っておくべき5つのリスク

安さのカラクリを理解した上で、それでも「とりあえず安いところでやってみよう」と考えるのはリスクが伴います。
ここでは、格安インプラントを選ぶことで起こり得る5つの重大なリスクについて詳しく解説します。

早期に抜け落ちる・寿命が短い

インプラント治療の成功の鍵は、チタン製の人工歯根が顎の骨としっかり結合することにあります。
実績のない格安メーカーや未承認のインプラント体は、表面処理の技術が未熟な場合があり、骨との結合が弱くなる可能性があります。
さらに、本来であれば骨を増やす処置(骨造成)が必要なほど顎の骨が薄い状態にもかかわらず、技術不足から無理に短いインプラントを埋め込んでしまうケースもあります。
その結果、硬いものを噛んだ拍子にグラグラしてきたり、数年で抜け落ちてしまったりするリスクが高まります。

不十分な衛生管理による感染症や術後トラブル

専用のオペ室を完備していない、あるいは滅菌体制が不十分な環境で外科手術を行うと、細菌感染のリスクが跳ね上がります。
虫歯や歯周病の治療を後回しにして、お口の中が清潔でない状態でいきなりインプラントを埋め込んでしまうのも危険です。
術後に患部が大きく腫れたり、激しい痛みが続いたり、最悪の場合は細菌が骨を溶かしてしまう「インプラント周囲炎」を早期に発症する恐れがあります。
衛生管理と術前の環境整備はコストカットの対象にされてはならない部分です。

精密な検査不足による「神経麻痺」などの重大事故

事前のCT検査を省略、あるいは解像度の低い機器で妥協してしまうと、顎の骨の中を通っている太い血管や神経の位置を正確に把握できません。
その結果、手術中にドリルで神経を傷つけてしまい、唇や顎に長期的な麻痺が残ってしまったり、血管を突き破って大量出血を引き起こしたりする重大な医療事故に繋がる危険性があります。
精密な3次元診断は、安全な治療の絶対条件です。

保証期間が極端に短い、
あるいは保証自体がない

インプラントは「入れて終わり」ではありません。
長期間にわたって使い続けるためには、万が一のトラブルに備えた保証が不可欠です。
しかし、格安インプラントの場合、「保証期間が1〜2年しかない」「そもそも保証制度が存在しない」といったケースが多く見受けられます。
トラブルが起きた際にすべて自己負担での再治療となれば、結果的に適正価格のクリニックで治療を受けるよりも莫大な費用がかかってしまいます。

引っ越し等で転院した際、
他院でメンテナンスできない

インプラントはメーカーによって専用の器具(ドライバーなど)が異なります。
格安インプラントでよく使われるマイナーなメーカーや海外の無名ブランドの製品を使用された場合、転勤や引っ越しで他の歯科医院に通うことになった際、「当院ではそのメーカーの専用器具がないため対応できません」と断られてしまうリスク(通称:インプラント難民)があります。
世界中どこでも対応できるシェアの高い一流メーカーを選ぶことは、将来の安心に直結します。

使われている
インプラントメーカーの実態

インプラントには世界中に数百種類以上のメーカーが存在すると言われています。
ここでは、メーカーによる違いが患者様にどのような影響を与えるのかを解説します。

世界的なシェアを誇る一流メーカーと後発メーカーの差

インプラント治療における「一流メーカー」とは、数十年以上の歴史を持ち、世界中の研究機関で膨大な臨床データが蓄積されているメーカーを指します。
ストローマン(スイス)やノーベルバイオケア(スイス)、ジンヴィ(米国)などが代表的です。
大手メーカーは潤沢な資金を背景に、現在も研究開発を行っており、表面処理技術やインプラント形状の最適化に投資し、特許申請の数も豊富です。
このサイクルにより、大手メーカーは「実績ある既存技術」を基盤としつつ、「最先端技術」を常に上積みし、特許によって他社をけん制する体制にあるため、中長期的に見ると技術的な進化のスピードにおいて新興メーカーとの差が生まれやすい構造となっています。

コピー製品や品質基準が
曖昧なインプラント体の危険性

格安インプラントの中には、一流メーカーの過去の形状を真似ただけの「コピー製品」や、日本国内で認可が下りていない製品も存在します。
形状は似ていても、素材の純度や表面の微細な加工技術までは再現できていないため、長期間口の中で機能させた際の強度が保証されていません。
インプラントは体内に埋め込む人工臓器のようなものです。
出処が不明確で品質基準が曖昧なものを選択するのは、将来の健康への投資としてリスクを伴います。

当院で使用している
信頼と実績のある
インプラントメーカー

エス歯科クリニックでは、患者様の生涯の安全を第一に考え、世界的シェアを誇るノーベルバイオケア社などの製品を標準採用しています。
引っ越しなどで将来別の地域の歯科医院に通うことになっても、世界中の多くの歯科医院で対応可能なため、一生涯にわたって安心してメンテナンスを受け続けることができます。

適正価格とは?
インプラント治療にかかる費用

では、安全性を担保したインプラント治療の「適正価格」はどのくらいなのでしょうか。
費用の内訳と、負担を軽くするための賢い支払い方法について解説します。

安全で確実なインプラント治療の「適正な費用相場」

日本国内において、一流メーカーのインプラントを使用し、CT検査から上部構造(人工歯)の装着までの総額とした場合、1本あたり30万円〜80万円程度が適正な費用の目安とされています。
この費用には、安全な手術環境の維持、高度な技術を持つ医師の人件費、精密な噛み合わせ調整のための時間、高品質な材料費が含まれています。
これよりも極端に安い場合は、前述したような「何らかのコストカット」が行われていると考えるべきでしょう。

医療費控除やデンタルローンを
活用して質の高い治療を受ける

インプラント治療は保険適用外の自由診療ですが、「医療費控除」の対象となります。
1年間に支払った医療費の合計が10万円(所得によってはそれ以下)を超えた場合、確定申告を行うことで所得税の一部が還付され、実質的な負担額を減らすことができます。
また、手元にまとまった資金がなくても、分割払いが可能な「デンタルローン」を活用することで、月々数千円〜数万円の無理のない支払いで、妥協のない最高の治療を受けることが可能です。

頭金0・金利0プランで負担を軽減

エス歯科クリニックでは、「費用がネックで本当に良い治療を諦めてほしくない」という想いから、患者様に寄り添った支払いプランをご用意しております。
当院のデンタルローンは最大156回までの分割が可能で、条件を満たす場合には【頭金0円・最大24回払いまで金利手数料を当院が負担する金利0%プラン】もご利用いただけます。
月々の負担を抑えながら、安全で高品質なインプラント治療をすぐにスタートできます。

高品質なインプラント治療を
受けるためのチェックポイント

格安広告に惑わされず、本当に信頼できるクリニックを見極めるためには、以下の3つのポイントを必ずチェックしましょう。

医師の経験や技術力・実績は
豊富にあるか

インプラント治療の成功率は、執刀医の技術と経験に大きく依存します。
クリニックのウェブサイトを確認し、インプラントに関する専門的な資格(日本口腔インプラント学会の専門医など)を保有しているか、難症例の治療実績は豊富かを確認しましょう。
また、カウンセリングの際に、メリットだけでなくリスクやデメリットについても隠さずに十分な時間をかけて説明してくれるかどうかも、信頼できる医師を見分ける重要なポイントです。

インプラントのメーカー・材質に
問題はないか

見積もりを出してもらう際は、「どこのメーカーのインプラントを使用するのか」を必ず確認してください。
日本未承認のメーカーであったり、質問しても明確に答えてくれなかったりするクリニックは避けたほうが無難です。
上部構造(人工歯)の材質についても、強度が高く審美性に優れたジルコニアセラミックなどが選べるかどうかを確認しましょう。

万が一に備えた長期保証の内容が充実しているか

インプラントは長期間使用するものですから、トラブルに備えた保証制度の確認は必須です。
保証期間が何年あるのか(できれば10年以上の長期保証が望ましい)、インプラント体だけでなく上部構造も保証の対象に含まれているか、全額保証か一部負担かなど、細部まで契約前にしっかりと確認することが後悔しないために大切です。

エス歯科が精密かつ安全な
治療を提供する理由

患者様の大切な身体をお預かりする医療機関として、妥協しない「安全」と「質」を大切にしております。

自分が受けたい治療を
すべての方へ

エス歯科グループの白井崇浩総院長は、「自分が患者だとしたら、受けたいと思える治療を提供する」という確固たる理念を掲げています。
家族や自分自身に格安で出処の知れないインプラントを入れたいと思う歯科医師はいません。
だからこそ、当院では科学的根拠に基づいた最高品質の材料と、妥協のない設備環境を用意し、適正価格で患者様にご提供しています。

Xガイドによるミリ単位の
精密な手術設計

当院の最大の強みのひとつが、最先端の3Dデジタルナビゲーションシステム「Xガイド」の導入です。
これは、車のカーナビのように、骨の中の血管や神経の位置をリアルタイムでモニターに映し出しながら、ドリルを進める角度や深さをミリ単位で正確にガイドしてくれるシステムです。
これにより、従来の手先の感覚に頼った手術とは次元の違う、極めて安全で精度の高いインプラント手術を実現しています。

麻酔科専門医の常駐による
痛みのない・リラックスできる治療

「手術が怖い」「痛いのが苦手」という方のために、当院には麻酔科専門医が常駐しています。
インプラント手術の際には、「静脈内鎮静法」という点滴麻酔を併用することが可能です。
この麻酔を使用すると、ウトウトと半分眠ったようなリラックスした状態になり、不安や恐怖心、痛みを感じることなく、あっという間に手術を終えることができます。

完全個室の専用オペ室と、
世界基準の徹底した衛生管理

インプラント手術における感染症リスクをゼロに近づけるため、通常の診療スペースとは完全に隔離された「専用オペ室」を完備しています。
使用する器具は、世界で最も厳しいヨーロッパ基準(クラスB)をクリアした滅菌器で徹底的に処理し、使い捨てにできるものはすべて1回限りのものを使用するなど、大学病院レベルの厳格な衛生管理体制を敷いています。

明朗会計と長期保証制度による
「健康への確実な投資」

当院では、治療開始前に必ず「追加費用が一切発生しない総額のお見積り」を提示する明朗会計を徹底しています。
また、治療後も安心してお過ごしいただけるよう、インプラント体に対しては長期保証制度を設けています(※定期的なメインテナンスに通っていただくことが条件となります)。
適正価格で安全なインプラントを手に入れることは、将来の快適な食事や豊かな人生への確実な投資です。

格安インプラントに関する
よくある質問

Q1:なぜ同じインプラント治療でも、歯医者によって値段が違うのですか?
A1:インプラントは自由診療のため、各医院が価格を設定できるからです。使用するインプラントのメーカー(原価)、CTやオペ室などの設備投資、医師の技術レベル、保証の手厚さなどが価格に反映されます。

Q2:安いインプラントと高いインプラントで、見た目に違いはありますか?
A2:高品質な素材を使用し、熟練の医師と技工士が連携すれば、天然歯と見分けがつかない美しさを実現できます。しかし格安インプラントの場合、人工歯の素材の選択肢が狭く、不自然な白さになったり、経年劣化で変色しやすかったりするケースが多く見られます。

Q3:格安インプラントで治療した後、不具合が出たらどうなりますか?
A3:メーカーが不明な場合や専用器具がない場合、他院で修理や対応を断られる「インプラント難民」になるリスクがあります。また、保証期間が短い・無いことが多く、再手術が必要になった際は全額自己負担となり、結果的に高額な費用がかかってしまうことが多いです。

Q4:インプラントの治療費以外に、どんな追加費用がかかることが多いですか?
A4:「1本〇万円」という広告はインプラント体(根っこ)だけの価格であることが多いです。実際には事前のCT検査費、手術費用、アバットメント(土台)、上部構造(人工歯)、麻酔代などが加算され、数十万円の追加費用が発生するケースが少なくありません。

Q5:格安インプラントは中国製や韓国製が多いというのは本当ですか?
A5:すべての安価な製品がそれらに該当するわけではありませんが、コストを抑えるために日本未承認の海外メーカーの製品や、実績の浅いコピー製品が使われる傾向はあります。当院では長期的な安全性のデータが確立されている世界的なトップメーカーの製品のみを使用します。

Q6:エス歯科クリニックでは、どこのメーカーのインプラントを使っていますか?
A6:当院では、世界トップクラスのシェアと数十年以上の長期的な臨床実績を誇る「ストローマン社」などの一流メーカーのインプラントを厳選して使用しています。将来転居された際も、多くの歯科医院で継続的なメンテナンスを受けることが可能です。

Q7:保険適用でインプラント治療を安く受けることはできないのでしょうか?
A7:一般的な虫歯や歯周病、加齢による歯の欠損に対するインプラント治療は保険適用外(自由診療)となります。病気や事故で顎の骨を広範囲に失った場合など、ごく一部の特例に限り保険が適用されることがありますが、複数の条件があります。

Q8:エス歯科クリニックのインプラント治療には保証がついていますか?
A8:はい、当院では患者様に安心して長くお使いいただくため、インプラント体に対する充実した長期保証制度を設けております。保証を適用するためには、当院で定めた定期的なメンテナンス(検診やクリーニング)に通っていただくことが条件となります。

Q9:治療費の支払いにクレジットカードやローンは使えますか?
A9:各種クレジットカードによるお支払いや、分割払いが可能なデンタルローンをご利用いただけます。当院では、最大24回払いまで金利手数料をクリニックが負担する「金利0%プラン(条件あり)」もご用意しており、月々の負担を抑えて治療を始めていただけます。

Q10:他院で「骨が足りないから安いインプラントは無理」と言われました。相談可能ですか?
A10:もちろんご相談可能です。骨が少ない難症例の場合、骨を造る特殊な処置(骨造成)が必要になり、格安クリニックでは技術的・設備的に対応できないことが多くあります。当院はXガイドなどの最新設備と高い技術力を持ち、他院で断られた難症例の治療実績も豊富です。

監修者情報

エス歯科クリニック(上大岡)院長 池 洋典

略歴 Profile

[資格]
・厚生労働省認定歯科医師臨床研修指導医
・Nobel Biocare mentor program 修了
・米国 Loma Linda University インプラントプログラム 修了
・インビザライン(マウスピース矯正)認定医
・小学館アカデミー 上大岡保育園 園医
・Jリーグ 横浜FC 公認クラブデンティスト


[所属学会]
・日本口腔インプラント学会
・日本顎咬合学会

ドクターコメント Doctor comment

エス歯科クリニック(上大岡)院長の池洋典と申します。 患者さんの目線に立って、  「わかりやすい説明と、痛くない治療」  「精確な診査診断と、安全で質の高い治療」  「evidence(科学的根拠)に基づいた治療」 これらを大切に、地域の皆様のお口の健康に貢献できるよう、誠意をもった丁寧な治療を心がけています。 また、歯医者が苦手な方でも安心して通院していただけるよう、治療前後での対話の時間を大切にしています。 歯や口についての疑問・不安・悩みなど、なんでもお気軽にご相談ください。

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エス歯科クリニック(上大岡)

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